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POINT 01

AI-OCRを使用した
高精度の文書読み取り

​読み取りできる取引文書
​仕入先見積書
仕入先納品書
売先注文書
仕入先請求書

​BDMでは読み取った取引文書の明細を項目ごとに管理することができます。取引文書のファイルをアップロードすると、AI-OCRがファイルを解析してデータ化し、取引文書の明細を項目ごとに分けてシステムに保存します。

01

​取引文書のファイルをアップロード

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AI-OCRがファイルをデータ化

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取引文書の明細を項目ごとに保存

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​ユーザーがデータの確認と修正を行う

0203のステップを自動化します!
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​データ入力作業を簡単に

取引文書の読み取りから保存までを自動化することにより、ユーザーは取引文書のファイルのアップロードと、保存されたデータの確認・修正だけで作業が完了します。余分な作業を無くすことで、データ入力にかかる膨大な作業時間や、手入力によるミスを減らします。

仕入先見積書アップロード画面
チェックボックスアイコン

​様々なフォーマットに対応

​AI-OCRは従来のOCRと違い、文書のフォーマットごとに読み取り位置を設定する作業や、データベースの項目と読み取ったデータを紐付けする作業が必要ありません。AIが自動で記載されている内容の解析を行うため、取引先によって取引文書のフォーマットが異なる場合や、内容が手書き文字になっている場合でも、適切にデータ化することができます。

仕入先見積書詳細画面

​うまく読み取れないときは?

読み取り精度が芳しくないフォーマットについては、お客様ご自身でプロンプトを追加することで、読み取り精度の向上が図れます。

お問い合わせ

BDMに関するご相談は、お問い合わせフォームにてお気軽にご相談下さい。

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